スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

nobu式ノートのとり方【英語】

以前
各教科のオススメノート活用法を紹介したところ
メールや→のメッセージボードで
「nobuの実際のノートを見せて」

というご要望を頂ましたありがとうございます。
ということで、これから

英語、数学、国語、地歴、公民、理科

の順番で僕のノートを公開させていただきます
(字は汚いですよ)

nobu式【英語】ノート


english3.jpg

↑クリックで拡大

これは、英作文+先生の講義パターン

【気をつけていること】
・わかりやすいように色をわけて書く
・板書だけでなく先生が口でいったことも書き取る
・ポイントごとに整理


english2.jpg

english.jpg

↑クリックで拡大

これは、読解+先生の講義パターン

【気をつけていること】
・予習重視
・単語の意味を調べて、例文もできるだけ書く
・コピーをノートにはりそこにどんどん書き込んで時間短縮




他は、(文法、構文、教科書傍用ワークブックなど)
教材に直接書き込んでいるので、ノートはこんな感じで使っています。

たぶんみなさんのほうが字も丁寧でうまくノートをとられているはずなので
参考にすらならないと思いますが、ご要望がありましたので一応・・・

次回は数学ノートです!





Blog★Ranking


人気blogランキング






スポンサーサイト

第1回高2駿台全国模試(記述式・ハイレベル) 受けます

第1回高2駿台全国模試(記述式・ハイレベル)

6月に受けます(答案返却は7月)
高2になってからはじめての模試です
偏差値70超えを目指します

結果はいつも通り答案返却後に公開します。

第2回倫理テスト結果(高2)

38点/50点

倫理はちょっとおもしろい教科だと最近感じる
倫理の授業がある日、家で復習をするが
そのときにふと
「死とはなにか」「幸せとはなにか」
を一人で30分くらい考えこんでしまうこともある

しかし、その結論はでない

第2回古典テスト結果(高2)

30点/50点

現在、富井の古典文法をはじめからていねいに
国語オススメ参考書一覧参照)
で必死に古文の苦手なところをやっています。

2年後の「センター試験問題」は既に出来上がっている

現段階で、
現高3のセンター試験問題ができあがっていることはもちろん

なんと、僕たち
現高2が二年後に受ける、センター試験問題もほぼできあがっているんです

というのも、センター試験とはかなり丁寧につくられます。
難易度、出題が何度も考慮され、
ミスがないかどうか入念にチェックされます。

だいたい春先に二年後のセンターの大枠はできてしまうんですよね
もちろんここから、入念なチェックが入るわけですけれども。
なんか、こう考えると「必ずやってくる受験日」という事実
がいきなり現実感を帯びて、僕の身に降り注いているように感じます

大学受験は、既に僕たちを待ち構えています


↓よかったら1クリック^^

Blog★Ranking


人気blogランキング

【高2一学期中間】 結果 (国・数・英)

テスト結果をみて
ここまで悔しい、不甲斐ないと思ったのは初めてかもしれない
これまでは、テストの結果が悪くても「当たり前」と割り切っていたのに
最近では、テストで悪い結果を残すと
味わったことの無いような自分への苛立ちが襲ってくる

次への原動力となるよう、日々精進したい


【結果】
(三教科)

国語 45点 順位43位(文系で13位) 偏差値55,0

数学 17点 順位101位(文系で28位) 偏差値43,6

英語 38点 順位92位(文系で27位) 偏差値47,2
-----------------------------
総合 100点 順位89位(文系で25位) 偏差値47,2 


ちなみに前回の期末の結果は(高1時)↓

国語 46点 順位68位 偏差値50,7

数学 21点 順位65位 偏差値49,7

英語 67点 順位44位 偏差値56,9
-----------------------------
総合 134点 順位???位 偏差値53,4 


恥ずかしいし、悔しいし
もうこんな思いしたくないので
絶対

↓更新頻度が減っても応援クリックしてくださっている方
 本当にありがとうございます

Blog★Ranking


人気blogランキング

年間計画を立てよ!

スケジュール帳などを用いて
自分のスケジュールを管理している人は多いと思います。

しかし、大概は月間、週間、日間の予定に区切って
計画をたてておられると思います。

そこで、今日紹介したいのは

「年間計画表」

一年を見通して、この一年で、
自分が何をやりたいのか
何をしなければならないのか
何ができるのか
を把握します

例えば、今から計画表をつくるなら、

5月上旬     5月下旬
毎日勉強する 古文助動詞を
クセをつける  完璧にする

6月上旬     6月下旬
定期テストの  数学問題集を
対策早めに開始 完成させる

7月上旬     7月下旬
苦手教科を  センター過去問
徹底的にやる  解き始める

  ・     ・     ・
  ・     ・     ・    
  ・     ・     ・
  ・     ・     ・



年間計画表には
「問題集のP10~P21をやる」
といったような細かいことは書きません

さらに、一年に数回はこの年間計画表を書き直ししてください。
実際に、生活していると新たなことが色々みえてくるので。

一年の見通しを立てることで、自分が今なにをすべきかの
ヒントとなります。
一度ためしてみてくださいね^^


Blog★Ranking


人気blogランキング

第1回英語テスト結果(高2)

30点/50点

最近英語がヤバイ。
一番の得意教科だったので手を抜きすぎたと反省している

第1回地学テスト結果(高2)

43点/50点

地学はとてもおもしろい。
というのも、とてもいい先生に巡り会えたから
かもしれない。

第1回数学テスト結果(高2)

3点/10点

去年と似たような感じのスタート
この一年で数学をどこまで上げられるかが
勝負だと思っている

定期テストで自分を省みる

今日は高校二年になってからははじめての
中間テストがあった。

正直な感想・・・かなり不安だ。

常に課題としてやっているものの一つとして
「勉強と趣味の両立」というものがあるのだが
最近は「趣味」に少し時間を費やしすぎていた感がある。

この反省点も定期テスト後に家で冷静に自分を省みた結果見つけたものだ
今日、あらためて、自分と向き合う大切さを知ったような気がした

東大を目指すと決めた去年の9月を思い出しながら
また気を引きしめて、勉強しようと思う

全ては自分の行動にかかっている。



Blog★Ranking


人気blogランキング

【世界史】東大教員オススメ勉強法

東大教員(教授)オススメ世界史勉強法
以下一部引用

このお話をされた教授は
学生時代、社会科が苦手だったという。
歴史は単なる暗記ではないとわかっていても
受験勉強ではやはり暗記をするだけであったという。

しかし今では、西洋史を専攻し、東大で歴史を教えている。
一体何故なのであろうか

今回はそのようなこともふまえながら記事を書く

好き嫌いで固定的に考えない
中学・高校までで興味を持てなかった科目でも
大学生になってからその面白さを発見する可能性があるのです


自分の好き嫌いや、得手不得手にとらわれず
柔軟で開かれた姿勢を持つことが望ましい


自分で問題提起。やはり、単なる暗記ではない
自分で疑問をいだき、問いかけ、答えを探す作業を伴わないただの丸暗記は、
受験勉強としてもあまり効率的でない


自分の頭で考え、学んでいくのだから
単なる暗記科目ではないのだ。

世界史の教養をつける~読書~
自分から歴史に問いかけるにはそのための教養が必要となる
どれほど良く書かれた教科書でも
教科書には必要最小限のエッセンスが叙述されているだけ
そこから関心の幅を広げたり問題を発見したりするのは難しい
多少回り道のようででも、世界史の知識を広げる読書をするのが好ましい

面白くて読みやすくしかもレベルの高い歴史書がたくさん書店に並んでいるので
そこから自分の趣味に合い、本当に興味を持てるテーマの本を選べば良い



↓よかったら1クリックお願いします^^

Blog★Ranking


人気blogランキング

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。