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【世界史】東大教員オススメ勉強法

東大教員(教授)オススメ世界史勉強法
以下一部引用

このお話をされた教授は
学生時代、社会科が苦手だったという。
歴史は単なる暗記ではないとわかっていても
受験勉強ではやはり暗記をするだけであったという。

しかし今では、西洋史を専攻し、東大で歴史を教えている。
一体何故なのであろうか

今回はそのようなこともふまえながら記事を書く

好き嫌いで固定的に考えない
中学・高校までで興味を持てなかった科目でも
大学生になってからその面白さを発見する可能性があるのです


自分の好き嫌いや、得手不得手にとらわれず
柔軟で開かれた姿勢を持つことが望ましい


自分で問題提起。やはり、単なる暗記ではない
自分で疑問をいだき、問いかけ、答えを探す作業を伴わないただの丸暗記は、
受験勉強としてもあまり効率的でない


自分の頭で考え、学んでいくのだから
単なる暗記科目ではないのだ。

世界史の教養をつける~読書~
自分から歴史に問いかけるにはそのための教養が必要となる
どれほど良く書かれた教科書でも
教科書には必要最小限のエッセンスが叙述されているだけ
そこから関心の幅を広げたり問題を発見したりするのは難しい
多少回り道のようででも、世界史の知識を広げる読書をするのが好ましい

面白くて読みやすくしかもレベルの高い歴史書がたくさん書店に並んでいるので
そこから自分の趣味に合い、本当に興味を持てるテーマの本を選べば良い



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